2018年7月11日水曜日

弱者の生き道



発達障害。高卒。生涯、恋人なし。通勤品の捻出に苦労できる経済状態。
人生の履歴書を書くとなると、ネガティブな文字の羅列になる。
自分の人生は字面にするクソ人生だけれど、人にだけは恵まれてきたお陰か鼻くそ程度の人生の水準にはある。やや嫌な人生。
つまり、人様から憐れみを買えるほどの人生ではないのだ。勿論、人様に憧れを貰える人生でもない。おそらく、スポットライトが当たらないニッチの弱者の部類に入る。

人に話せば、お前みたいな人生ゴメンだ。と笑われ
人に話せば、お前より酷い人生の人もいる。と諭され


それは、実際には自他共にみとめる事実だろう。
でも、それでも、より良く生きたいと思う。(これは死ねない臆病さからくる、消極な選択)



この記事は、鼻くそ人生を、金にしたい/人に役立たせたという思い出書きました。
多分、続き物の体裁で続くと思いますから、よければ、笑いながら安心毛布で身を包んだ心地でお読みください。引き続き。

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